いじめニュース速報@イジ速

いじめ事件 ・イジメ ニュースを発信中!スマホいじめが増加!子供達をいじめから守ろう!

俳優のヒュー・ジャックマンが感動!10歳少女の動画「私はあなたの味方です」

俳優のヒュー・ジャックマンが、Facebookでいじめ被害を訴えた10歳少女をサポートすると表明した。 アメリカ・ペンシルベニア州に住む10歳の少女キャシディ・スレーターさんは、いじめを受けた経験を告白する動画をFacebookにシェアした。スレーターさんは、…

「いじめの時効」はいつか… 28歳男性の事例

中学時代のいじめを理由に、28歳の男性と母親が元同級生とその両親、中学校を管理していた町に対し、計約2億円の損害賠償を求めて裁判を起こした。男性は、2014年に心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断され、仕事にもつけない状況だという。 神戸新聞NEXT…

いじめで自殺を決意した少年と、息子を自殺で亡くした父親

デビュー作『ジャッジメント』で凶悪犯罪者に対する私的な復讐が合法になった世界を描き、復讐者の葛藤と苦悩を描いた小林由香。第2作『罪人が祈るとき』(双葉社)のモチーフとなっているのは“いじめ”だ。 いじめを苦にした自殺は後を絶たない。自ら選んだ…

「サイバーいじめ」撲滅に取り組む、AT&T

通信会社のAT&Tにとって、ミレニアル世代はもはや古いターゲットとなっているようだ。彼らのいまのターゲットはZ世代である。グローバルコーポレート社会責任戦略のバイスプレジデントであるベス・シロイシ氏は、この世代を「次の購買力を持った世代」と呼ん…

小5男児にいじめ

名前に「菌」、不登校に 静岡市教委は十日、市立千代田小学校(葵区)に通う男児(11)が、名前に「菌」と付けて呼ばれるなどのいじめを受け、昨年十二月から登校できなくなっていたことを明らかにした。「重大事態」と捉え、いじめ防止対策推進法に基づき…

いじめから少女を救ったのは“ストーカーの誘拐犯

誘拐犯と少女の奇妙な生活を描いた『幸色のワンルーム』が実写ドラマ化されることが明らかに。「まさか実写化されると思わなかった」「これはちゃんと見ておきたい作品になりそう!」と注目が集まっている。 同作は、ある誘拐犯の青年と誘拐された少女の物語…

田村淳が「いじめ問題」に切り込むも…

何かとお騒がせの田村淳がまたまたやってくれた。ツイッターでいじめ問題に切り込むも、ネット民から真っ当な切り返しを浴びまくったという。 その田村は4月6日、「周りが叩いてるから叩く…思考停止から生まれるいじめの構造」とツイート。誰しもが簡単に思…

死亡届出した元消防士 「いじめ」が人生変えた?

茨城県警取手署は3月28日、有印私文書偽造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録未遂の疑いで、守谷市の41歳の無職男を逮捕した。男が死亡届に書いたのは、自分の名前、住所だった。元々はまじめな消防士だったという。なぜ自分の存在を抹殺するような…

今は幸せ、でも思い出すと苦しいいじめ体験

相談者 20代の大学生女子です。いじめられていた記憶を時々思い出してつらくなります。 いじめを受けていたのは中学1年のときのことです。隣席の男子から机を離され、休み時間になると、男子が誰かを突き飛ばし、座っている私にぶつかると一様に「汚ねえ…

子供を育てるのは情操教育や教科書じゃありません。 尾木ママ対談【後編】

読売新聞で連載されていた辻村深月さんの『青空と逃げる』が、このほど中央公論新社より単行本化。先日、東京・神楽坂で開催された第3回本のフェスで、教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹さんと「“母になる”ってどういうこと?」と題した出版記念の子育て対…

いじめは絶対に解決します。 尾木ママ対談【前編】

読売新聞で連載されていた辻村深月さんの『青空と逃げる』が、このほど中央公論新社より単行本化。先日、東京・神楽坂で開催された第3回本のフェスにて、教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹さんと「“母になる”ってどういうこと?」と題した出版記念の子育て…

いじめ… 埋もれた声発見期待…熊本県立中高校

熊本県教育委員会は26日から、インターネットの「いじめ匿名通報アプリ」を、県立の中学・高校全56校を対象に導入する。同アプリは、県内の中学・高校計4校で、昨年9月から今年3月まで試験導入されていた。 県内では2013年8月、県立高校1年の女…

いじめの抑止力になる!米国では親が実刑を受ける条例あり!

埼玉県鶴ヶ島市で2017年11月、小学6年生の女児Aさん(当時11才)が、自宅2階から飛び降りて自殺した。Aさんは一人っ子で両親と3人暮らし。4年生の2月にこの小学校に転校してきた。5年生の秋から、「悪口を言う」「ばい菌扱いする」「避ける」などクラスメー…

全国初 熊本がいじめ通報アプリを本格導入

熊本県教委は、生徒がスマートフォンなどからいじめの情報を匿名で通報できる「通報窓口アプリ」を、県内の全ての県立中学・高校で本格導入することを決定し、4月18日、全県立中高の管理職や担当者を集めて説明会を行う。都道府県単位でのアプリの本格導入は…

大谷凜香、いじめっ子役の映画で女優デビュー

モデルの大谷凜香(18)が7日、都内で女優デビュー作となった映画「ミスミソウ」(内藤瑛亮監督)の初日舞台あいさつに、主演の山田杏奈(17)らと出席した。 転校した田舎町の中学校で壮絶ないじめを受け、心が崩壊した野咲春花(山田)の残虐な復讐劇…

いじめられていた少年が、自分の「目」と同じ色を持つネコに出会う

いじめられていた少年が、あるネコと運命的な出会いを果たした。 マッデンという7歳の少年は、「口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)」と呼ばれる、口唇の一部に裂け目が現れる先天性異常と、左右の目の色が違う虹彩異色症(オッドアイ)を持ちながら生まれ…

いじめ悩み伝えるシール

どうしよう、苦しい。もう限界--。人知れず悩んでいるのなら思い詰めず伝えてほしいと、いじめを受けた経験を持つ10代の女の子2人が心の叫びを表現したシールを作り、インターネットで販売している。「『心のヘルプマーク』として小中学生や同世代の人…

アプリ効果いじめ減少

相談急増、電話・メールの10倍 柏市教育委員会が昨年、いじめの早期発見・防止のため、中学校に導入したスマートフォンの相談アプリが効果を上げている。匿名での利用など、安心してスマホから相談できる仕組みができたことから、相談件数が急増し、いじめ…

中1いじめ自殺「再調査の必要ない」

宮崎市立中1年の男子生徒が2016年8月末、同級生からいじめられたことをほのめかすメモを残して自殺した問題で、戸敷正市長は5日、市いじめ問題再調査委員会(花野典子委員長)から先月29日提出された答申内容を踏まえて、「再調査の必要はない」と…

韓国の職場いじめ、66.3%

上司によるパワハラ問題が取り沙汰される昨今。韓国では職場環境問題がたびたび議論となっている。韓国労働研究院(KLI)の発表によると、会社員3人のうち2人が職場で暴行や侮辱的発言などのいじめを受けた経験があるという。また、いじめの被害経験は女性よ…

教員向け支援ガイド

県教委は公立小中高・特別支援学校の教職員向けに「いじめ対策・不登校児童生徒支援ガイド」(A4判、7ページ)を作った。早期発見、支援の意識を高めるのが目的。県教委のホームページに掲載している。 2017年度全国調査によると、不登校は県内の小中…

海外の日本人の子供たちをいじめから守るために

日本一認知件数が多い、工夫された京都府のいじめアンケート調査票 「国づくり、地域づくりは、人づくりから」を信条とする参議院議員赤池まさあき(全国比例区)です。 去る3月13日に、文部科学省から世界各地にある日本人学校、補習校、私立の在外教育施設に…

「ウチにはない」と言う教師は信用できない

「さいわいウチの学校にはいじめがないんですよ」 日々探偵として、いじめの調査をしていると、時にこんなことを言う教師と出会う。この仕事をして15年近くになるが、残念ながら「いじめのない学校なんてありえない」と断言できる。 その理由は、2016年6月に…

「ぼっち」でいじめられていた少女が“三浦瑠麗”になるまで

国際政治学者、三浦瑠麗さん。1980年生まれの彼女の発する言葉は常に注目の的だ。「ワイドナショー」でのスリーパーセルに関する発言で“炎上”したのも記憶に新しいが、良くも悪くも大衆の感情を刺激する影響力を持った人物だということだろう。東大卒の美女…

小6女児がいじめで死亡、同級生2人を児相通告

埼玉県鶴ケ島市で昨年11月、小学6年の女児(当時11)が自宅敷地内で死亡し、市教委の審議会がいじめを受けていたと認定した問題で、県警は同級生でいずれも12歳の少女2人が不当な金品要求をしていたとして、児童相談所に通告した。3月26日付。 死…

山村留学生 親元を離れる子を受け入れる

四方を山々に囲まれた奈良県下北山村。春、桜が咲き誇り、渓谷が桜色一色に染まる頃になると、大阪や京都の子供たちが、山を越えて村にやって来ていた。 村唯一の小学校、下北山小では豊かな自然環境を生かして7年前まで山村留学生を受け入れていた。中には…

沖縄 小4自殺

2015年10月、豊見城市の公立小学校に通う4年の男子児童が自宅で自殺した件で、市教育委員会が設置した第三者委員会(委員長・天方徹弁護士)は30日、「繰り返されたいじめが自死の主たる要因の一つだった可能性がある」とする調査報告書を答申した…

いじめ経験を大人になるまで引きずり…… 医師の力で立ち直った体験漫画

容姿を馬鹿にされた経験から始まり、いじめによって不登校になり、結果として大人になるまで引きずってしまった――そのつらい日々から立ち直るまでの経緯を描いたエッセイ漫画がTwitterで話題になっています。 こうざと明@akira_moromoro いじめられっ子、過…

小6女子達 "悪夢のいじめパーティー"

子供たちはなぜ残酷ないじめに走るのか。そして、もしわが子がいじめ被害者になったら、どんな対応をすればいいのか。これまでに5000件以上の相談を受け、今も解決に奔走する私立探偵が、「いじめの現場」を解説する。連載第1回は、小学6年生の女子グループ…

小中学校で道徳を正式教科に、いじめ自殺の遺族「逆効果」と懸念

小中学校で道徳を正式教科に昇格させる大きな意義として、文部科学省はいじめ問題への対応を挙げ、各教科書ともいじめに関する内容を扱っている。だが、いじめによる自殺で子どもを亡くし、教育現場で講演活動を続ける遺族の女性は、教科書に沿って教え、教…